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2010年6月

赤き好闘戦士!act2

ズンズクズンズク!ズンズンズン!Hei!

Dj

ハ~イ!お待たせいたしまっした!  ん? 待たせすぎだって?それは大変申し訳ありまっせん! いや~ ね、それなりの理由はあるんでっすよ!

前回でお便りを募集したんですけどもね、こんな始めたばかりのペーペーブログに?はたしてお便りをくれるリスナーの方はいるのか?とね、
ヒヤヒヤしながら待っていたわけですよ!そしたらなんと!お便りいただきましたよ!
いや~うれしい!w       グリンツ感激!(TωT)ノ~~~

 

さて!それではお便りのほうを ・ ・ ・ ・

 

「ブルゥアアアアアアアアア!」

 

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グリンツ「!!!(やっべえ紹介忘れてた;)」

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マガシ「貴様!今回はおとなしく待っていてやったらぁ!、事もあろうか私を差し置いて進行するだとぉ!?よほどぉ、我が剣の錆びにぃなりたいと見える!」

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グリンツ「すっすみませんでした~; もうしわけありまっせん~~~ ・ ・ ・ ・; 、」

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マガシ「ふんっ、まぁいい貴様のおびえきった間抜け顔を見たら斬る気がうせたわ、(ニヤ」

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グリンツ「は、はぁ ・ ・ ・ ・ ありがとうございます ・ ・ ・ ; 、(相変わらず怖ぇ~なこの人は ・ ・ ・ 、」

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グリンツ「ゲフンッ) ハイ~ ちょっとしたアクシデントがありましたが!前回に引き続き、今回もゲストのマガシさんと二人でお送りいたしまっす!、」
「さっそくね!お寄せいただいたお便りをご紹介しまっしょう!」

グリンツ「え~ペンネーム量産型ドリルさんからでっす!

「マガシさんへ、お気に入りの武器は何ですか?w」

だそうですw」

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マガシ「ほぉ~、私の扱う武器に興味を示したか! セイバーもしくはツインセイバーだ!、飛び道具などという戦士らしからぬ武器は一切扱わん!(ニヤ」

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グリンツ「ふむふむ、ちなみに 「燃え盛る赤いイカ」を振り回していたという噂を聞いたのですが本当ですか?」

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マガシ「なっ ・ ・ ・ !? 誰がそのような愚かしいことを広めているのだぁ!あれは「クリムゾン又は「ツーヘッドラグナス」と言う高級カスタムウウェポンだ!戦士の誇りの一つである我が武器をけなすとわ許せん!三枚におろしてくれる!(ブウォン!)」

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グリンツ「嘘だろ!)おわぁぁ~~!!こんなところで抜刀しないでください!あっ危ないですよ!、そっそれにほら!あんまり武器に詳しくない人かもしれませんよ!?;」

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マガシ「フッ ・ ・ ・  素人が私の扱うものがわかるわけないということか?、そこら辺の三流武器程度しか知らぬ者と言うわけかクッククク ・ ・ ・、よかろう!今のは聞き流しておいてやろう、」

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グリンツ「そっそうですよきっと~!ははは~ ・ ・ ・ (おいおい・・・一通目でこれかよ、先がこわいぜ・・・、」

グリンツ「では次のおたよりです!アヘッドさん、

「マガシさんの背中の翼みたいなのは何ですか?・グリンツさんはイケメンなの?w」

です!おお!自分宛もふくまれてますね~!もちろんイケメンでっすよ!某 J 事務所からも勧誘されまくりでっすよwww、もうひとつはマガシさんの背中の翼みたいなのはなんですか?ですね~w」

マガシ「貴様の前向きさには見習うものがあるかもしれんな?」

グリンツ「え?」

マガシ「フンッ気にするな(ニヤ、ところで私の背中のアレは残念ながらぁ翼ではない、強いて言うのであればぁ防御機能  だ、」

グリンツ「と、言うことらしいでっすwお次は~フランネルさん、

「マガシさんはなんで赤いの?」

なんででしょうか?」

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マガシ「さぁな ・ ・ ・ そんなもの私がしるか 私を製造したハウザーにでも聞くがいい、まぁ聞くにはあの世に行かねばならんがな?なんなら今から行ってみるか?解釈くらいはしてやらんこともないぞ?(ニヤ」

グリンツ「えっ遠慮しときます ・ ・ ・ ; つっ次行きましょう!アニすさんから、

「マガシさんはいくつなんですか~?w」

です!」

マガシ「フンッ 歳などどうでもよいが我が宿敵イーサン・ヴェーバーと初めて戦い交えたときは67くらいと記憶しているその後は知らん、私は複数体存在していた身だ その全てに製造されてから今に至るまでの年月など私にとってはどうでも良いことだ!、」

グリンツ「と言うことらしいですよ!お次はゴリさんからでっす!

「マガシさん恋人はいますか?w」

 ・ ・ ・ と言うことです;」

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マガシ「女だとぉ?そんなものに興味はない!馬鹿なことをきくなぁ、」

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グリンツ「と言うことです!;それでは~最後のお便りです!ジョーカアアア!さん、

「ヴィヴィアンのことどうおもってるんですか?マガシさん」

 ・ ・ ・ ・ ・ ・ マッマガシさんどうぞ ・ ・ ・(イヤナ予感 、」

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マガシ「下らんことを聞くなぁ!どうしても聞きたいと言うなら命と引き換えに教えてやろう!」

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グリンツ「え~  と、言うことです;」

 
「ハイ!以上でいただいたお便りをご紹介いたしました~!投稿してくださった皆さんありがとうございます!マガシさんもお忙しいところありがとうございました!」

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マガシ「フンッ まったくだ、」

グリンツ「え~今回に限らずね お便りをたくさん お待ちしておりますので!気になったことや記事への感想などなどね どしどしください!次回はね、毎月恒例の「哀グラ」「まごいちについてお届けいしたいとおもいまっす!それではおたのしみに!

ズンズクズンズク!ズンズンズン!Hei!

赤き好闘戦士!

ズンズクズンズク!ズンズンズン!Hei!

Dj_2

ハ~イ!こんにっちわ!イケメンDJグリンツでっす!
ノリノリでお送りしまっしょう!

今回は               「赤き好闘戦士」

 

でっす!もう何を紹介していくか予想できた人が、チラホラいるかんじですかね~?w
 あ! 
前回でネタばれしてたか! しまった~やっちまいましたね~ι(´Д`υ)アセアセ

 

???「ブルゥアアアアアア

 

 

おおお?!

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マガシ「いつまで待たせるきだぁ!さっさとせんか!」

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グリンツ「(あら~・・・出てきちゃったよ~;) 紹介が済むまで待っててくださいよ~!」

マガシ「知るか!私は待たされるのはすきではないのだ!、テキパキしろっ!」

グリンツ「そ、そうですか ・ ・ ・ すみませんでした;(怖えぇ~・・・)」

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マガシ「フンッ、分かればいい!」

グリンツ「で、では改めてご紹介しましょう!
      元エンドラム機関、部隊隊長レンヴォルト・マガシ
さんでっす!」

グリンツ「さて、特別ゲストとしてお越しいただいたところで質問コーナーにいってみまっしょう!

マガシ「フン、いいだろう 特別に聞いてやろう!」

グリンツ「ではさっそく、普段どんなことをされていますか?」

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マガシ「そんなことは貴様に教える義理はない!(ニヤ」

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グリンツ「 ・ ・ ・ ・ えっと~ 。 。 。では、好きなものはなんですか?」

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マガシ「さぁな・・・」

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グリンツ「 ・ ・ ・ ・ ・ じゃ、じゃあご趣味はなんですか?」

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マガシ「戦いだ!常に強い者と戦いたいというのは戦士であれば当然であろう!なんなら今ここでお前と戦ってもいいのだぞ!(ニヤリ」

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グリンツ「けけけっけっこうです!ほら!ここ狭いし!放送中だし!顔に傷つくとだめだし!(´Д`;≡;´Д`)アワアワ」

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マガシ「クッククク、臆したか まあ貴様にそんな度胸などあるまい!」

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グリンツ「は、はぁ ・ ・ ・ ごもっともです;(ったりめぇーだろ!こんなおっかない、戦闘興のおじさんとやってられっか!)で、ではこのコーナーはここまでにして、次の記事にてお便りコーナーにしたいとおもいまっす!」

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マガシ「な・・・!?、貴様!また私に出ろというのか!」

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グリント「マガシサンヘの質問のお便りなどを紹介しちゃいまっす!もちろん私グリンツ宛てのお便りもお待ちしておりますのでよろしくお願いしまっすね!」

マガシ「貴様ひとの話を!」

グリンツ「それではさよならばっこん!(逃げ」

マガシブルゥアアアアアア

ズンズクズンズク!ズンズンズン!Hei!

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